2026年春じゃがの収穫記録をまとめるページです。
土嚢袋や鉢植えで育てた各品種の収穫量・サイズ・味の特徴を写真付きでレビュー。
アイマサリやニシユタカ、キタアカリなどの実際の出来を比較していきます。
第1回じゃが芋ほりほり【5/17(日)】
5/17(日)、初ホリホリをしました。
土嚢袋のトウヤ

詳しくは、↓こちらの記事をご覧ください。
じゃがいも「トウヤ」は美味しい?育てて分かった味・収穫量・育てやすさ
第2回じゃが芋ほりほり【5/19(火)】
土嚢袋のデストロイヤー

詳しくは、↓こちらの記事をご覧ください。
プロ農家さんにも人気のじゃがいも『デストロイヤー(グラウンドペチカ)』の栽培記録
ゴミ箱のトウヤ

詳しくは、↓こちらの記事をご覧ください。
じゃがいも「トウヤ」は美味しい?育てて分かった味・収穫量・育てやすさ
ゴミ箱のキタアカリ
5/19(火)、ゴミ箱のキタアカリが限界っぽいので掘ってみました。




ラディ
もうちょっとねばりたかった感じかな。でも、ゴミ箱にしては健闘したほうなのかな?
第3回じゃが芋ほりほり【5/20(水)】
土嚢袋のキタアカリ
5/20(水)、手前の『さやか』が随分と元気なので、その後ろのキタアカリが枯れているの気付くのが遅くなりました。

ラディ
手前の『さやか』はこんな感じ。
こんなにまっ黄色になっていては掘るしかありません。
もう芋が腐っているんじゃないかとヒヤヒヤしながら掘りました。



種芋も原型をとどめていました。
種芋のサイズは超せなかったものの、数は増えたって感じですね。

ラディ
でも、お芋腐ってなかった。良かった。


一番大きいのでも5センチあるかないか。
さびしい結果でした。


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